上腕骨小頭離断性骨軟骨炎(OCD)

投球時に肘の外側に痛みが出る、肘の曲げ伸ばしがしにくいといった症状はありませんか?
その症状は上腕骨小頭離断性骨軟骨炎(野球肘外側型)の可能性があります

成長期の野球をしている子に多く見られるスポーツ障害で、繰り返しの投球動作によって肘に負担がかかることで発症します。
初期は違和感程度でも、進行すると強い痛みや可動域制限が出ることもあるため、早めの対応が大切です。

深江橋・新深江エリアで野球肘や肘の痛みでお悩みの方へ向けて、原因や対処法について詳しくまとめました。

まつい接骨院
大阪市東成区深江北2-4-18